

【対応事例】施設転所搬送・茨城・関西・車、不動産買取
先日、県内施設職員様より「茨城県内の施設から、ご家族が住む関西の施設へ転所したい」というご依頼をいただきました。 ご本人様は車椅子での長距離移動となるため、 今回はドライバー二名体制で安全性を高めた搬送を実施しました。 長距離移動は運転者の負担も大きく、 安全確保のため 運転交代ができる二名体制 を採用。 疲労による判断低下を防ぎ、常に安定した運行を行いました。 ご本人様には車椅子のままリフトで乗車いただき出発しました。 茨城から関西までは長時間の移動となるため、 途中のサービスエリアにて適宜休憩とお食事をとられました。お食事はドライバーもお誘い頂きご一緒させて頂きました。 長距離移動の為、無理のない計画で進行し、ご本人様も落ち着いて過ごされていました。 渋滞、休憩等を含め8時間ほど掛かりましたが、無事に到着しスムーズに受け入れて頂きました。 乗車中に弊社の別事業の事にご興味を持って頂き、お話している中でご本人・ご家族様より 「茨城県内に残る不動産と車両も整理したい」との追加依頼をいただきました。 後日ご家族様が茨城にいらっしゃる時に詳細を伺う事



















